さしみの「心と体の仲直り」日記

体と心の探検にハマッてるさしみの日記です。

自分の人生を、

誰かのせいにしてあきらめなくても

どうせうまくいくからだいじょうぶ。

 

誰かのせいとひねくれることはないのだ。

 

誰のせいでもない。

 

育った環境とか一緒にいた人にはなんらかの影響を受けるもんで、それを帳消しにしろとか忘れろとか言ってるのではなく、

その「誰かのせいで」という恨みや悲しみを捨てて、フツーに平らに生きても、自分は楽しく生きられるのだということを思い出すことかなあと思うのだ。

 

捨てなくて、恨み悲しみを晴らすことに迷いのない人はそれでいいのだし。

ただ迷いがあるなら捨てればいいってこと。

 

 

 

心にも体にも

ほっといたらよくなる機能がそなわっている。

 

ほっといてもよくならないときは

なんか余計なことしてたり

余計な制限かけてるとき。

 

じゃあ何が自然で何が余計なのか。

それを知る楽しみが、今はある。